積み上がるコインと大きく育つ木で複利の成長を表したイラスト

HUMEI LAB / COMPOUND GROWTH

お金が育つ未来を、
数字で見よう。

元本と積立額を入力し、暴落・暴騰も設定。複利で増える資産を、金額・グラフ・年ごとの表で比較できます。

将来の資産を計算する

COMPOUND CALCULATOR

条件を入れて、将来を試算

毎月末に積み立て、月ごとに複利運用する想定です。入力した条件はこの端末にも保存されません。

QUICK START

条件例から始める

年利の目安
MARKET MOVE

暴落・暴騰も試す

それぞれ指定年に1回だけ反映

運用終了時の資産

1,504万円

20年間で、元本820万円が約1,504万円になる試算です。

元本の1.83倍
積み立てた元本820万円最初の金額+積立総額
増えた運用益684万円税金・手数料控除前
積立回数240回毎月末に積み立て
運用益の割合45.5%最終資産に占める割合
01

最終資産の下限・基準・上限

8年目に30%暴落1,230万円下限シナリオ
一定の年利で運用1,504万円基準シナリオ
8年目に25%暴騰1,733万円上限シナリオ
02

基準資産の内訳

元本 820万円 運用益 684万円
03

暴落・暴騰を含む資産推移

下限基準上限元本
04

基準シナリオの節目

05

年ごとのシナリオ比較

1年目~20年目

下限基準上限

毎月末に積み立て、入力した年利を12分割して月次複利で計算しています。下限・上限は、指定年の年末に暴落または暴騰が1回起きる比較シナリオです。将来の値動きを予測するものではなく、税金、手数料、物価変動も含みません。

HOW TO READ

結果を見るときのポイント

利回りは一定ではない

5%と入力しても、毎年必ず5%増える意味ではありません。長期の平均を置いた試算として見てください。

上限・下限は比較用

指定した年に暴落・暴騰が1回起きた場合を比べる機能です。実際の相場では変動の回数も大きさも異なります。

長い期間ほど複利が効く

運用益にも次の運用益が付くため、後半ほど資産の伸びが大きくなります。

無理のない積立額で

シミュレーション結果より、生活を圧迫せず続けられる金額を優先するのが基本です。

EXAMPLE

標準入力の見方

100万円から開始

元本100万円、毎月3万円、年利5%、20年間では、基準シナリオの最終資産は約1,504万円になります。

暴落も同時に比較

暴落年と下落率を設定すると、同じ積立条件でも途中の値下がりが最終金額へどう影響するかを確認できます。

結果は将来の保証ではない

税金、手数料、実際の値動きは含みません。積立額や期間を比べるための試算として利用してください。