HUMEI LAB / COMPOUND GROWTH
お金が育つ未来を、
数字で見よう。
元本と積立額を入力し、暴落・暴騰も設定。複利で増える資産を、金額・グラフ・年ごとの表で比較できます。
将来の資産を計算するCOMPOUND CALCULATOR
条件を入れて、将来を試算
毎月末に積み立て、月ごとに複利運用する想定です。入力した条件はこの端末にも保存されません。
運用終了時の資産
1,504万円
20年間で、元本820万円が約1,504万円になる試算です。
元本の1.83倍
01
最終資産の下限・基準・上限
8年目に30%暴落1,230万円下限シナリオ
一定の年利で運用1,504万円基準シナリオ
8年目に25%暴騰1,733万円上限シナリオ
02
基準資産の内訳
元本 820万円
運用益 684万円
03
暴落・暴騰を含む資産推移
下限基準上限元本
04
基準シナリオの節目
05
年ごとのシナリオ比較
1年目~20年目
| 年 | 下限 | 基準 | 上限 |
|---|
毎月末に積み立て、入力した年利を12分割して月次複利で計算しています。下限・上限は、指定年の年末に暴落または暴騰が1回起きる比較シナリオです。将来の値動きを予測するものではなく、税金、手数料、物価変動も含みません。
HOW TO READ
結果を見るときのポイント
5%と入力しても、毎年必ず5%増える意味ではありません。長期の平均を置いた試算として見てください。
指定した年に暴落・暴騰が1回起きた場合を比べる機能です。実際の相場では変動の回数も大きさも異なります。
運用益にも次の運用益が付くため、後半ほど資産の伸びが大きくなります。
シミュレーション結果より、生活を圧迫せず続けられる金額を優先するのが基本です。
EXAMPLE
標準入力の見方
元本100万円、毎月3万円、年利5%、20年間では、基準シナリオの最終資産は約1,504万円になります。
暴落年と下落率を設定すると、同じ積立条件でも途中の値下がりが最終金額へどう影響するかを確認できます。
税金、手数料、実際の値動きは含みません。積立額や期間を比べるための試算として利用してください。